指導方針
授業形式・科目
- 下記のいずれか一つをお選びください。
- 少人数個別指導(講師1人に対して生徒最大3人)
- 1対1の完全個別指導(講師1人に対して生徒1人)
学年 | 科目 |
小学生(5年生以上) | 算数 |
中学生 | 数学・理科・英語 |
高校生 | 数学・物理・化学 |
高専生 | 数学(理科) |
- 中学生の英語指導は完全個別指導のみとなります。
- オンライン(ZOOM)での授業も対応いたします。
指導方針
- 1人ひとりの目標を面談で伺い、理解度・目標に合わせた方法・カリキュラムで指導します。
- 中学1年生および高校1年生は、定期試験に重点を置いた指導を行います。
- 難関校、理系大学志望の生徒は、希望進路に応じて先取り授業をいたします。完全個別指導となる場合がございます。
- 自立学習促進のため、毎日の勉強記録を提出していただきます。提出方法は下記のいずれかをお選びください。
- スマートフォンアプリ「Studyplus」(後述)
- 手書きの学習記録シート
- オンライン(ZOOM)授業、LINEでの質問対応もいたします。
- 授業時間数は1人ひとりの御希望に沿って対応いたしますが、小・中学生は週2〜3時間程度、高校生・高専生は週3〜4時間程度をお勧めします。
試験対策授業(中学生・高校生は無料)
- 定期試験の約2週間前から授業日に加えて、週末を利用した対策授業を行います。
- 試験対策授業は、授業回数、学習態度(特に提出物)に応じて行います。
- 提示した日程と都合が合わない場合は、実施できないことがあります。
- 試験期間中はオンライン自習室を開放いたします。
- 受験生は、入試直前期に対策授業・模擬テスト・過去問添削を実施いたします。
- 高専生は追加授業実施の場合、時間数に応じて授業料を請求いたします。
学習管理
- 毎日の学習をアプリ「Studyplus」を通して提出していただきます。
- スマートフォン、タブレットなどの利用が出来ない場合は、手書き「学習記録シート」での提出も可能です。
Studyplusについて
- 進学校や予備校・塾など2,700校以上での導入実績
- 記録内容が塾側に逐一送信、塾からのフィードバックが可能に
- AI教材配信(高校生向け漢文ドリル・映像授業など)